2009.06.16
【重要】学生・教職員が新型インフルエンザに感染した場合等の取り扱いについて
九州大学新型インフルエンザ危機管理本部長から、次のとおり通知がありましたのでお知らせします。
新型インフルエンザ危機管理本部長
有 川 節 夫
6月14日現在、福岡市内では、新型インフルエンザ患者は57名となっており、二次感染の拡大が懸念されています。
ついては、標記の場合について、感染の拡大を防止するため、下記のとおり取り扱いますのでよろしくお願いします。
記
学生・教職員が新型インフルエンザに感染した場合、又は学生・教職員が発熱相談センター又は保健所から「濃厚接触者(2メートル以内の近さで患者と知らずに接した者)」と判断された場合は、当該学生・教職員に対して自宅待機を命ずることとします。
なお、自宅待機を命ずる期間は、原則として1週間とします。
また、教職員に自宅待機を命ずる期間は有給とし、通常の勤務時間勤務した場合における給与を支給します。
(発信元 総務第一係)
新型インフルエンザ危機管理本部長
有 川 節 夫
6月14日現在、福岡市内では、新型インフルエンザ患者は57名となっており、二次感染の拡大が懸念されています。
ついては、標記の場合について、感染の拡大を防止するため、下記のとおり取り扱いますのでよろしくお願いします。
記
学生・教職員が新型インフルエンザに感染した場合、又は学生・教職員が発熱相談センター又は保健所から「濃厚接触者(2メートル以内の近さで患者と知らずに接した者)」と判断された場合は、当該学生・教職員に対して自宅待機を命ずることとします。
なお、自宅待機を命ずる期間は、原則として1週間とします。
また、教職員に自宅待機を命ずる期間は有給とし、通常の勤務時間勤務した場合における給与を支給します。
(発信元 総務第一係)
